生産者紹介|とれたて村石神井|JA東京アグリパーク

生産者情報

JA東京あおば
石塚 茂・光
東京都エコ農産物認証制度取得
主な生産品
農産物名 時期 エコ認証区分・GAP認証種別 等
ナス 6月上旬~11月中旬 東京エコ25
キュウリ 6月上旬~9月中旬 東京エコ25
トマト 6月上旬~8月中旬 東京エコ25  
ホウレンソウ 11月上旬~3月中旬 東京エコ25  
練馬区
ひとこと(こだわりなど)

食の安全を第一に、親子で生産に取り組む4代続く農家です。安価で安全な農産物の生産を心掛けています。

「おいしかった」の言葉が励みとなり、益々味の良いもの生産しようという意欲が増しました。収穫した作物はその日のうちに店頭へ並ぶように努めています。

JA東京あおば
尾崎 九一
東京都エコ農産物認証制度取得
主な生産品
農産物名 時期 エコ認証区分・GAP認証種別 等
ジャガイモ 6~7月 東京エコ25
ダイコン 5~6月、10~12月 東京エコ25
トマト 5~8月、9~12月 東京エコ25  
ブロッコリー 10~1月 東京エコ25  
ホウレンソウ 11~3月 東京エコ25  
ネギ 11~3月 東京エコ25  
練馬区
ひとこと(こだわりなど)

化学肥料の使用をなるべく控えて、低農薬にも努力しています。
安全で新鮮なとれたて野菜を是非どうぞ!

JA東京あおば
尾崎 和幸
東京都エコ農産物認証制度取得
主な生産品
農産物名 時期 エコ認証区分・GAP認証種別 等
キャベツ 6月中旬~7月上旬、11月中~下旬 東京エコ25
ホウレンソウ 1~4月、11~12月 東京エコ25
コマツナ 3~4月、9~10月 東京エコ25  
ダイコン 5~6月、11~12月 東京エコ25  
練馬区
ひとこと(こだわりなど)

牛糞や大鋸屑等を使った堆肥で土づくりをしています。6年程前より減農薬・減化学肥料取り組んでいます。特に農薬は、住宅地や学校に近い都市部の畑だからこそ、こまめに畑に通って最低限の使用に抑えています。

野菜作りには時間が掛かり、冬場のホウレンソウは3か月程要します。手間と愛情をかけて育て、味と形、共に品質の高さが自慢です。

JA東京あおば
田中 弘二
東京都エコ農産物認証制度取得
主な生産品
農産物名 時期 エコ認証区分・GAP認証種別 等
ネギ 10~1月 東京エコ50
キャベツ 10月下旬~12月上旬 東京エコ50
ブロッコリー 11~1月 東京エコ25
ジャガイモ 6~7月 東京エコ25
ニンジン 6~7月 東京エコ25
練馬区
ひとこと(こだわりなど)

親子で農業に取り組む、3代続く農家です。地元練馬を中心に新鮮・安心・安全な野菜を販売しております。

昔はキャベツ中心の作付だったのを少量多品目栽培に切り替え、さまざまな野菜作りに挑戦しております。練馬の農業、練馬で採れた野菜を消費者の方にお届けするために日々農業に取り組んでいます。

JA東京あおば
田中 大代
東京都エコ農産物認証制度取得
主な生産品
農産物名 時期 エコ認証区分・GAP認証種別 等
 キャベツ  5月中旬~7月初旬 東京エコ25
 ブロッコリー 10月中旬~1月中旬  東京エコ25
 キュウリ 6月初旬~8月初旬  東京エコ25
 ナス 6月中旬~11月中旬  東京エコ25
ひとこと(こだわりなど)

親子で農業を営み、江戸時代から12代続く農家です。新鮮で安心な野菜を庭先や直売所で販売しています。

JA東京あおば
冨岡 誠一
東京都エコ農産物認証制度取得
主な生産品
農産物名 時期 エコ認証区分・GAP認証種別 等
トマト 6~8月 東京エコ25
コマツナ 11~12月 東京エコ25
サトイモ 11~12月 東京エコ25
キャベツ 6~7月、10~12月 東京エコ25
ホウレンソウ 11~12月 東京エコ25
練馬区
ひとこと(こだわりなど)

新鮮で安心・安全な野菜を庭先や直売所で販売しています。

JA東京あおば
野坂 亮太
東京都エコ農産物認証制度取得
主な生産品
農産物名 時期 エコ認証区分・GAP認証種別 等
サツマイモ 10~11月 東京エコ50
ダイコン 10~12月 東京エコ25
ネギ 10~3月 東京エコ25
ズッキーニ 6~7月 東京エコ25
練馬区
ひとこと(こだわりなど)

菌体肥料や有機質肥料を使用し、安全で新鮮な野菜を販売しています。

また農業の使用はBT剤を基本とし、環境に配慮した農産物の生産を行っています。

JA東京あおば
本橋 邦浩・定男
東京都エコ農産物認証制度取得
主な生産品
農産物名 時期 エコ認証区分・GAP認証種別 等
コマツナ 通年 東京エコ25
練馬区
ひとこと(こだわりなど)

土づくりからこだわっています。牛糞と自宅の木々の落葉を併せ、約2年寝かせて作った安全な堆肥を混ぜて作っています。
現在は、コマツナ中心に生産をしていますが、防虫ネットを使用することで、低農薬を実現できました。

農地を開放し、農学校「石泉愛らんど」を開講しています。種蒔から収穫まで、一年を通して農作業を体験してもらい、農業と食の大切さを伝えています。「食育」にもつながると大好評です。